5月のBillboard Live YOKOHAMA ミュージックステーション

アーティストCate Le Bon
楽曲名Always The Same (feat. St. Vincent) 
公演日2026/6/9
場所Billboard Live YOKOHAMA
オフィシャルサイト https://www.billboard-live.com/yokohama/show?event_id=ev-21327&date=2026-06-09
放送時間 5月2日〜5月 31日 16:55~17:00(毎日)


■Cate Le Bon

アーティスト/プロデューサー、Cate Le Bonがビルボードライブにて待望の初来日公演を開催。音色を重ね合わせながら感情の風景を描き出す独自のサウンドで、ジャンルの枠を越えた作品を発表。St. Vincentのグラミー賞受賞作『All Born Screaming』などのプロデュースも手がけ、最新作『Michelangelo Dying』では愛や喪失を繊細に描き出している。ギターやサックス、シンセサイザーが織りなす親密で奥行きあるサウンドとともに、抽象と感情が交差する唯一無二のステージをお見逃しなく。

マリンFM 5月のピックアップソング

アーティスト名Mellows
楽曲名愛してエデン?(ユイ)
作詞Mio
作曲久保正貴
発売日未定
発売レコード会社Mashup Records
オフィシャルサイト https://www.mellows-cutemetal.jp/
販売情報 
放送時間 5月1日〜5月31日 11:55~12:00(毎日)

【愛してエデン?】
2026/6/10発売されるMellows待望の2ndアルバム「FRAGMENT」に収録される1曲です  エモさとキュートさを兼ね備えた今のMellowsの代表曲です。


【Mellows】
Mioが創り出すキュートな世界観とGINAの奏でるヘヴィなフレーズが溶けあい新たに生まれたサウンド“CUTE METAL”
様々なタイプの楽曲が“CUTE METAL”のコンセプトのもと
ポップからヘヴィまで変化自在に展開をするライブは必見


4月のBillboard Live YOKOHAMA ミュージックステーション

アーティストThee Sacred Souls
楽曲名Live For You
公演日2026/5/19
場所Billboard Live YOKOHAMA
オフィシャルサイト https://www.billboard-live.com/yokohama/show?event_id=ev-21226&date=2026-05-19
放送時間 4月1日〜4月 30日 16:55~17:00(毎日)


■Thee Sacred Souls

サンディエゴ発、ヴィンテージ・ソウルの美学を現代に蘇らせるトリオ、Thee Sacred Soulsが待望の来日公演を開催。60年代ソウル、ロック・ステディ、R&Bのエッセンスを昇華しながら、今この時代に鳴らされる”本物”のソウル・ミュージック。ライブならではの親密な空気感とグルーヴを、ぜひ体感してほしい。

マリンFM 4月のピックアップソング

アーティスト名SAKUra
楽曲名What 師 Said(ユイ)
作詞新妻由佳子・高柳景多
作曲山川恵津子
発売日2026年3月17日
発売レコード会社Honeysuckle Records
オフィシャルサイト https://sakura-official.com/
販売情報 https://linkco.re/nrChuftD
放送時間 4月1日〜4月30日 11:55~12:00(毎日)

【What 師 Said】
SAKUraの4枚目のデジタルシングル「What 師 Said」。デビューから一貫して、作曲編曲プロデュースは、世界中の幅広いファンを魅了してやまないJ-POP新時代を開拓した日本を代表する作家の一人である山川恵津子が手掛けています。この曲はSAKUraが尊敬し敬愛する孔子の「論語」がテーマになっています。聞いていると思わず踊りだしたくなるダンスチューンになっているので、みなさん「子曰く〜」と歌いながら楽しんで聞いてください!ミュージックビデオもとってもかわいいのでよかったらぜひ見てくださいね!

【SAKUra】
現在15歳のシンガーソングガールSAKUra。2021年、10歳でデビューして以来、これまでに4曲のデジタルシングル、2枚のアナログレコード(ディスクユニオン)をリリースしている。 「桜田門外の変」、戦国時代の姫たち、 孔子の『論語』など、 かつて歴史学者の師のもとで学んだ日本文化の奥行きと、 現代的な感覚を行き来する表現で独自の音楽世界をクリエイト。 軽やかで踊れるシティポップは、ティーンエイジャーという等身大の視点だからこそ生まれた新しいかたちの「フィロソフィーポップ」となっている。


3月のBillboard Live YOKOHAMA ミュージックステーション

アーティストTower of Power
楽曲名What Is Hip?
公演日2026/4/22~4/24
場所Billboard Live YOKOHAMA
オフィシャルサイト https://www.billboard-live.com/yokohama/show?event_id=ev-21219&date=2026-04-22
放送時間 3月1日〜3月 31日 16:55~17:00
(毎日)


■Tower of Power

1968年の結成以来、一度も途切れることなくツアー活動を続けるベイエリア発のアイコニックなファンク/ソウル・バンドのパイオニア、タワー・オブ・パワーが約2年ぶりにビルボードライブへ登場。昨年引退したロジャー・スミスに代わり、キーボード/ボーカルのマイク・ジェレルがバンドにカムバック。58年目となる今年も、重厚なホーンサウンドとタイトなリズム、エキサイティングなボーカルが繰り出す圧倒的なグルーヴを、ぜひステージで体感してほしい。

マリンFM 3月のピックアップソング

アーティスト名椎名へきる
楽曲名ゆずれない願い(ユイ)
作詞田村直美
作曲田村直美 石川寛門
発売日2026年2月14日
発売レコード会社キングレコード株式会社
オフィシャルサイト https://shiina-hekiru.jp/
販売情報 https://www.kingrecords.co.jp/cs/g/gKICS-4146/
放送時間 3月1日〜3月31日 11:55~12:00(毎日)

【ゆずれない願い】
1994年にTVアニメ『魔法騎士レイアース』のオープニング主題歌として発表され、以降30年以上にわたりアニメソング史にその名を刻み続けている不朽の名曲です。『魔法騎士例アーズ』は椎名へきるが主人公を演じ、大きな人気を博しました。
2024年5月8日発売の自身初のセルフカバーアルバム『HARMONY STAR』に、ボーナストラックとして満を持して、初カバーし収録しました。
そして同年、9月28日(土)日本青年館ホールにて、椎名へきるアーティストデビュー30周年を記念した『HEKIRU SHIINA 30th ANNIVERSARY LIVE 〜HARMONY STAR〜』公演が開催され、『ゆずれない願い』も初披露となりました。
このライブの模様を収録した自身初のBlu-rayが、2026年2月14日リリースとなりました。

【椎名へきる】
1993年にデビュー以降、数多くの作品に出演。1994年にアーティストデビュー。
これまでにシングル45枚、アルバム20枚をリリース。
1997年には声優初となる日本武道館コンサートを開催。
これまで通算で450本を超えるLIVEを開催。


2月のBillboard Live YOKOHAMA ミュージックステーション

アーティストThe Allman Betts Band
楽曲名Down to the River
公演日2026/3/18
場所Billboard Live YOKOHAMA
オフィシャルサイト https://www.billboard-live.com/yokohama/show?event_id=ev-21054
放送時間 2月1日〜2月 28日 16:55~17:00
(毎日)


■The Allman Betts Band

デヴォン・オールマンとデュアン・ベッツ。それぞれソロアーティストとしてアメリカン・ルーツ・ミュージックの世界でキャリアを築き、現代のギター・ヒーローとして名を馳せる二人が結集したオールマン・ベッツ・バンドが、春風と共にビルボードライブ・ツアーを開催。
ブルース、アメリカーナ、サザン・ソウルの要素を自在に融合させた彼らの音楽は、時代を超えた普遍的なロックを届ける。2019年に発表したデビューアルバム『Down to the River』はiTunesロックチャート1位、複数のBillboardチャートでトップ10入りを果たし、世界ツアーで確かなファンベースを築いた。また、年次開催の「Allman Betts Family Revival」は、豪華ゲストと共に音楽の絆を祝う場として世界中から注目されている。二人は1989年、父親であるグレッグ・オールマンとディッキー・ベッツ(共にオールマン・ブラザーズ・バンド創設メンバー)に連れられ、子ども時代からツアーを経験。その絆は深まり、2017年のサンフランシスコFillmore公演を経てバンド活動が本格化。以来、世界中で100回以上の公演を重ね、ツアーの合間には新曲を生み続けている。
父親たちの遺産を受け継ぎつつも、現代の観客に向けた音楽を届ける。それがオールマン・ベッツ・バンドの使命であり、唯一無二の魅力。ギターとソウルにあふれる音楽の旅が、いま再び日本で幕を開ける。

マリンFM 2月のピックアップソング

アーティスト名霜月はるか
楽曲名あしおとステップ(ユイ)
作詞霜月はるか
作曲霜月はるか
発売日2025年11月26日
発売レコード会社CRAFTSCAPE
オフィシャルサイト https://shimotsukin.com/
販売情報 https://hiyatsukin.booth.pm/items/7490036
放送時間 2月1日〜2月28日 11:55~12:00(毎日)

【あしおとステップ】
ゲーム・アニメ音楽を中心に活動するシンガーソングライター霜月はるかが、メジャーデビュー20周年を迎え自身の活動で感じた「音楽はその時だからその形に出来た、瞬間の奇跡」という想いを綴った、ボーカルワークスアルバム『あしおとステップ』表題曲。

【霜月はるか】
様々なゲーム・アニメ音楽で歌唱を担当するボーカリストであり、ファンタジックな世界や物語を音楽で描く活動をライフワークとするシンガーソングライター。
コミックマーケット・M3等をフィールドとする同人音楽の黎明期より、CD数十枚の手売りからスタートし、独自の幻想音楽で地道に固定ファンを獲得。その活動が注目されると共にボーカリストとして歌唱依頼を受けるようになり、2005年にメジャーデビュー。
歌唱した楽曲は2026年現在、800曲を超える。
作編曲や作詞、クリエイターとしての活動も精力的に行っており、ユニット”canoue”、”kukui”での活動や”Sound Horizon”サポートボーカル、音コンテンツの企画・プロデュース、楽曲提供、ラジオパーソナリティ等、その活動の幅はとどまる事を知らない。
2026年5月~8月にメジャーデビュー20周年全国ツアーを開催予定。その他記念企画も進行中!


1月のBillboard Live YOKOHAMA ミュージックステーション

アーティストASIA
楽曲名here comes the feeling
公演日2026/2/6
場所Billboard Live YOKOHAMA
オフィシャルサイト ASIA IN ASIA|イベント詳細|ビルボードライブ横浜|Billboard Live(ビルボードライブ)
放送時間 1月1日〜12月31日 16:55~17:00
(毎日)


■紹介文 ASIA IN ASIA

イギリスが生んだプログレッシブ・ロック・レジェンド、ASIAの来日公演が3会場ビルボードライブにて開催決定。
YesやKing Crimsonのメンバーとして既に確固たる地位を築いたミュージシャンにより結成されたスーパー・グループとして大きな話題を呼び、セルフ・タイトルでリリースされた1stアルバムは1982年に最も売れたアルバムとなり、ビルボードで9週連続1位を獲得。
その後も華々しい活躍を続けてきた彼らだが、オリジナル・メンバーであるJohn Wettonが2017年に逝去。2023年の夏に彼の人生を祝うために行われた追悼公演がきっかけとなりドラムにVirgil Donati 、ギターにJohn Mitchell 、そしてボーカル&ベースにHarry Whitleyを迎え新生ASIAとしてリスタートした。2025年春、オリジナル・メンバーであるGeoff Downesの指揮のもと敢行されたツアー【ASIA Heat of the Moment Tour】をここビルボードライブで開催し、好評を博した彼らが、今回は初来日となった1983年の日本武道館で開催された【ASIA IN ASIA】のセットリストを再現予定とのこと。
レジェンドたちのパフォーマンスを間近に堪能する、ファン垂涎のステージをお見逃しなく。

12月のBillboard Live YOKOHAMA ミュージックステーション

アーティスト名土岐麻子
楽曲名Gift~あなたはマドンナ~
公演日2026/1/8
場所Billboard Live YOKOHAMA
オフィシャルサイト https://www.billboard-live.com/yokohama/show?event_id=ev-21064
放送時間 12月1日〜12月31日 16:55~17:00
(毎日)


■紹介文

しなやかで優しい歌声と、その洗練された音楽センスで 世代を問わずリスナーを魅了する土岐麻子。近頃ではEPOやNight Tempo、GOOD BYE APRIL公演の客演としての登場も記憶に新しい彼女が、およそ1年半ぶりに3都市ビルボードライブ・ツアーを開催する。2004年のソロデビュー以来、CM起用曲を始め、数多のヒットソングを世に送り出し話題を呼んできたシティ・ポップの女王が、数々の制作を共にしてきたトオミヨウ率いるバンドと共に彩る冬のステージ。ジャズからポップスまでジャンルを超えて歌いこなす、その唯一無二の世界観と歌唱をぜひ間近で。