マリンFM 11月のピックアップソング

アーティスト名VYBE
楽曲名Moonlight Dance(ユイ)
作詞Bliss Make Orchestra 
作曲Bliss Make Orchestra  
発売日2026年6月7日
発売レコード会社KAME ENTERTAINMENT
オフィシャルサイト https://vybe.bitfan.id
販売情報 各音楽配信サイト
放送時間 11月1日〜10月30日 11:55~12:00(毎日)

【Moonlight Dance】
「艶美かつソリッドで攻撃的なTrackに危うい恋愛事情が交差していく。月明かりの下、理性と本能の境界線を越えていくー。抗えないほど強く惹かれ合う二人の危うい駆け引きを描いた妖艶で刺激的なダンスナンバー。日本語と英語が交錯する挑発的なリリックと、繰り返される「Moonlight
Dance」のフックが恋愛の陶酔感と理性を忘れていく感情をさらに加速させる一曲。」


 
【VYBE(ヴァイブ)】
Vision・Youth・Boldness・Energyを体現する、6人組ダンス&ボーカルグループ。
未来を見据えるビジョン、若さあふれるフレッシュさ、自分たちのスタイルを貫く大胆さ、そして観る人・聴く人を動かすエネルギー。歌・ダンス・表現力を融合し、ジャンルに縛られない6人それぞれの個性がぶつかり合うことで、唯一無二の“VYBE”を生み出します。
ただ上手いだけではなく、ライブ空間そのものの空気を変え、会場を熱量と一体感で包み込む——。VYBEは、観る人すべてを巻き込む次世代型ダンス&ボーカルグループです。
一言で表すなら、『唯一無二の空気感と熱量で、観る人を巻き込むダンス&ボーカルグループ』です。」

マリンFM 11月のピックアップソング

アーティスト名VYBE
楽曲名Moonlight Dance(ユイ)
作詞Bliss Make Orchestra 
作曲Bliss Make Orchestra  
発売日2026年6月7日
発売レコード会社KAME ENTERTAINMENT
オフィシャルサイト https://vybe.bitfan.id
販売情報 各音楽配信サイト
放送時間 11月1日〜10月30日 11:55~12:00(毎日)

【Moonlight Dance】
「艶美かつソリッドで攻撃的なTrackに危うい恋愛事情が交差していく。月明かりの下、理性と本能の境界線を越えていくー。抗えないほど強く惹かれ合う二人の危うい駆け引きを描いた妖艶で刺激的なダンスナンバー。日本語と英語が交錯する挑発的なリリックと、繰り返される「Moonlight
Dance」のフックが恋愛の陶酔感と理性を忘れていく感情をさらに加速させる一曲。」


 
【VYBE(ヴァイブ)】
Vision・Youth・Boldness・Energyを体現する、6人組ダンス&ボーカルグループ。
未来を見据えるビジョン、若さあふれるフレッシュさ、自分たちのスタイルを貫く大胆さ、そして観る人・聴く人を動かすエネルギー。歌・ダンス・表現力を融合し、ジャンルに縛られない6人それぞれの個性がぶつかり合うことで、唯一無二の“VYBE”を生み出します。
ただ上手いだけではなく、ライブ空間そのものの空気を変え、会場を熱量と一体感で包み込む——。VYBEは、観る人すべてを巻き込む次世代型ダンス&ボーカルグループです。
一言で表すなら、『唯一無二の空気感と熱量で、観る人を巻き込むダンス&ボーカルグループ』です。」

10月のBillboard Live YOKOHAMA ミュージックステーション

アーティストカルロス・トシキ
楽曲名君は1000%
公演日2026/11/26
場所Billboard Live YOKOHAMA
オフィシャルサイト https://www.billboard-live.com/yokohama/show?event_id=ev-21577
放送時間 10月1日〜10月 31日 16:55~17:00(毎日)


■カルロス・トシキ
オメガドライブでのデビューから40周年を迎えたカルロス・トシキが、今年もビルボードライブ横浜にオン・ステージ。1986年にオメガトライブのヴォーカリストとしてデビューして以来、「君は1000%」「アクアマリンのままでいて」など数多のヒット曲を生み出し、その甘いマスクと爽やかな歌声で人々を魅了し続けている彼。近年、世界的なシティポップブームで、長年のファンのみならず新しい世代からも再注目されている。40年のキャリアを彩ってきた数々のヒットナンバーと、親密なクラブ空間に響き渡る爽やかな歌声を堪能できるアニバーサリー・ステージをお見逃しなく。

Member
カルロス・トシキ (Vo)
ウォーネル・ジョーンズ (Ba,Chor)
後藤輝夫 (Sax,Perc)
羽仁知治 (Pf,Key)
西山“HANK”史翁 (Gt,Chor)
マーティー・ブレイシー (Dr)

マリンFM 9月のピックアップソング

アーティスト名北条平八郎
楽曲名友よ 君よ(ユイ)
作詞北条平八郎
作曲北条平八郎
発売日2026年5月27日
発売レコード会社CIMS Music Entertainment
オフィシャルサイト https://m.youtube.com/@hei86/featured?ra=m
販売情報 AMAZON
放送時間 9月1日〜8月30日 11:55~12:00(毎日)

【友よ 君よ】
収録曲。大切な友人たちの結婚を祝福するために作りました。多くの方に歌っていただけるよう、スローテンポなフォークソング仕立てにしてみました。

【北条平八郎】
横浜市中区出身。
低音を生かしたギターの弾き語りによるボランティア活動で経験を積む。
オーディションを受け、CIMS Music Entertainmentに所属。
現在はライブ出演に加え、ラジオ「北条平八郎のCuCl2」、
YouTube「北条平八郎の気ままにいかんと」も配信中。

8月のBillboard Live YOKOHAMA ミュージックステーション

アーティストDanny Seraphine California Transit Authority plays Chicago
楽曲名Profondo Rosso
公演日2026/9/10
場所Billboard Live YOKOHAMA
オフィシャルサイト https://www.billboard-live.com/yokohama/show?event_id=ev-21523&date=2026-09-10
放送時間 8月1日〜8月 31日 16:55~17:00(毎日)


■Danny Seraphine California Transit Authority plays Chicago

シカゴの創設メンバーでありオリジナル・ドラマーとしてバンドの黄金時代を支えた Danny Seraphine 率いるCalifornia Transit Authority(CTA)が8年ぶりの来日公演を開催。1960〜80年代に数々の名曲を生み出したシカゴのサウンドを受け継ぎながら、迫力あるホーン・セクションと卓越した演奏力で、ジャズ、ロック、ポップスが融合した唯一無二の音楽世界を届けるCTAは、2006年に結成されて以来、シカゴ黄金期の楽曲を中心に世界各地で高い評価を獲得してきた。今回の公演では、Sara Niemietz (Vo)、Marc Bonilla (Vo/Gt)、Travis Davis (Ba)、Ed Roth (Key)という実力派ミュージシャンたちが参加し、ダイナミックなアンサンブルで、CTAならではのサウンドを鮮やかに描き出す。世代を超えて愛される楽曲の数々と、円熟したミュージシャンシップが織りなす特別なステージをお見逃しなく。

マリンFM 8月のピックアップソング

アーティスト名伊吹留香
楽曲名在りし日(ユイ)
作詞伊吹留香
作曲伊吹留香
発売日2026年7月10日
発売レコード会社LOOK OUT
オフィシャルサイト https://ibuki-ruka.com/
販売情報 https://www.tunecore.co.jp/artists/IbukiRuka
放送時間 8月1日〜8月31日 11:55~12:00(毎日)

【在りし日】
余命わずかだった存在と向き合っていた時のことを綴った曲です。 誰の命も永遠ではないことを思い出せる曲でもあります。

【伊吹留香】
横浜市の西区で生まれ、中区で暮らす歌うたい。7歳の頃から作詞作曲を始め、2003年にシン ガーソングライターとしてデビュー。2014年からは、着ぐるみ懐メロ音楽隊【日ノ出サンデー ズ】のVocal&Guitar・黒猫ルックとしても活動中。

7月のBillboard Live YOKOHAMA ミュージックステーション

アーティストClaudio Simonetti’s Goblin
楽曲名Profondo Rosso
公演日2026/8/13
場所Billboard Live YOKOHAMA
オフィシャルサイト https://www.billboard-live.com/yokohama/show?event_id=ev-21413
放送時間 6月1日〜6月 30日 16:55~17:00(毎日)


■Claudio Simonetti’s Goblin

イタリアン・プログレッシブ・ロックの伝説的バンド、ゴブリンが初のビルボードライブ・ツアーを開催。Claudio SimonettiとMassimo Moranteを中心に1974年に結成され、映画『サスペリアPART2 (原題:Profondo Rosso)』のサウンドトラックで世界的な注目を集めた。以降も幾度のメンバーチェンジや活動休止を経ながら、その独創的なサウンドでカルト的な人気を確立。ホラー映画音楽の枠を超え、プログレッシブ・ロック史においても唯一無二の存在として語り継がれてきた。2000年には再びオリジナル・メンバーが集結し、『スリープレス(原題:Non Ho Sonno)』の音楽を手がけるなど、断続的に活動を展開。さらに近年は派生プロジェクトも多数誕生し、その影響力の大きさを証明している。現在はClaudio Simonetti率いる“Claudio Simonetti’s Goblin”として活動し、オリジナルの精神を受け継ぎながら進化を続けるサウンドで世界中のファンを魅了。本公演は、映画史に刻まれた名曲の数々とともに、唯一無二の音世界を体感できる貴重なステージとなる。

マリンFM 7月のピックアップソング

アーティスト名Eyes‘ (アイズ)
楽曲名I‘m (アイム)(ユイ)
作詞Eyes‘
作曲K,Ginger
発売日2017年7月19日
発売レコード会社SOUND FORTE
オフィシャルサイト https://eyesvoice.net
販売情報 https://officeim.official.ec/categories/700361
放送時間 7月1日〜7月31日 11:55~12:00(毎日)

【I‘m】
わたしは福岡で生まれ育ちました。大好きなおじいちゃんへ伝えられなかった、ごめんね。ありがとう。大好き。
そんなたくさんの気持ちをこの曲に込めました。今でも私の中に生きて、励まし寄り添ってくれてる大切で大きな存在です。おじいちやんのイニシャルとI’m(わたし)をかけた、私と大切な人を繋ぐタイトルにしました。
Eyes’としての代表曲です。
誰かにとってもそんな大切な方がきっとお一人はいらっしゃるはず、、、
そんな方を心にいだき聞いてほしい一曲です。

【Eyes’】
福岡県出⾝のシンガーソングライター。
親しみやすい笑顔と、心にしみる歌声に元気と勇気をもらい、笑顔の輪が広がっている。
2006年デビュー。今までに20種のCDをリリース。
万葉の湯イメージソング万葉華を歌う。
2013-2014シーズンより10年間プロバスケットボール 横浜B-CORSAIRSのオフィシャル応援ソングを歌う。
DV被害者のための⽀援活動や、藤沢市のいじめ防⽌プロジェク トにも応援ソングで参加したりと社会活動も積極的に⾏なっている。
事務所の後輩、有希とのユニットで、神奈川県警から詐欺撲滅ソングPR大使を委嘱され、2016年4月より、注意喚起を呼びかける活動もしている。
2024年5月初のカヴァーアルバム『Eyes’ Voice』発売


6月のBillboard Live YOKOHAMA ミュージックステーション

アーティストErykah Badu
楽曲名On & On
公演日2026/7/1
場所Billboard Live YOKOHAMA
オフィシャルサイト https://www.billboard-live.com/yokohama/show?event_id=ev-21399&date=2026-07-01
放送時間 6月1日〜6月 30日 16:55~17:00(毎日)


■Cate Le Bon

“ネオ・ソウル”の女王として君臨し続けるエリカ・バドゥが、盟友RC・ウィリアムズと共に日本へ電撃のカムバック。1997年に衝撃のデビュー作『Baduizm』で彗星のごとく登場して以来、これまでに5度のグラミー賞を獲得し、今年開催された<2025 ビルボード・ウィメン・イン・ミュージック・アワード>ではアイコン賞を受賞した、名実ともに現代音楽シーン最大のミューズである彼女。世界中のオーディエンスを熱狂させてきた唯一無二のパフォーマンスは生涯記憶に残る体験となるだろう。

マリンFM 6月のピックアップソング

アーティスト名ゆうだい
楽曲名今、この場所で(ユイ)
作詞ゆうだい
作曲ゆうだい
発売日未定
発売レコード会社2026年3月25日
オフィシャルサイト  instagram
販売情報 https://linkco.re/z06Z20RG
放送時間 6月1日〜6月30日 11:55~12:00(毎日)

【今、この場所で】
滋賀にいるときからずっと歌い続けてきた曲。 横浜に来て経験したこと、そして今の自分の決意を込めました。 もう一度、夢に向かって進む想いが込められています。


【ゆうだい】
滋賀県出身シンガーソングライター。 ピアノ弾き語りスタイルで、幅広い年齢層から支持を集めている。 全国各地へのライブ出演や楽曲制作にも力を入れており、 音楽を通じた社会貢献と自己表現の両立を目指して活動中。 前を向かせるのではなく、立ち止まった背中にそっと寄り添うような音楽を届けていきたい。