
マリンFMは地域の防災の取り組みを応援します!




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①普段の備え
いつどこで被災するかわからないのが災害です。
いつものカバンに、自宅、会社、自治会館等に「非常時備蓄」は蓄えられていますか?
もしもの災害に備えて、普段から準備するように心がけましょう!
おうちの中を安全に

家具は固定!就寝時は枕元に靴やスリッパを。
正しい情報の収集&
早めの動き出し

ラジオ、テレビ、SNS等での情報収集を早めに。
デマや誤報に注意して「正しい情報」の収集を。
地元のラジオ局からは、地元情報が届きます!
家を離れて非難するときは4つ確認

火、ガス、水、戸締り!
火の元確認、ガスの元栓を閉めて、電気のブレーカーを落とす。
最後に窓とドアの戸締り確認を。
普段から訓練しておくことが重要!
②災害発生時
自分の身は自分で守る

まずは「自分の身は自分で守る」ことを徹底すること。
災害時は冷静に判断しましょう。
マリンFMは災害発生時、横浜市の臨時災害放送局をサポートしています!
停電時は、ラジオが
貴重な情報入手手段に

停電でテレビやインターネットが使えなくなると、情報収集手段が限られます。災害全体のニュースばかりでなく、マリンFMはコミュニティFMだからこそ身近な地域の生活情報を発信できます。
備蓄を上手に使いながら、健康に過ごす

備蓄には、食べ物だけでなく、トイレ、衛生グッズも必要です。
緊急時に必要なものや避難時に必要なものをライフラインに合わせて、
あらかじめ調べて、用意しておくことが重要です。
③被災した後
正しい情報を集める
SNSだけでなく、政府広報・自治体など複数の情報ソースを見て聞いて比べることが大切。不安な時こそ「正しい」情報が頼りになります。

身の回りの危険な箇所、知っていますか?

ハザードマップを家族で確認!
いざ災害が起きた時、家族の集合場所はどこ?
家族の避難ルールをまとめた「マイ・タイムライン」を作っておきましょう。
